一大ビジネス

お金は何に使っていたのか?

私は以前、女子高生の時に、援助交際をして、月40万円を手にしていました。

援助交際で頂いた報酬は、ブランド物に消えていきました。 シャネル、グッチ、プラダ、ルイ・ヴィトン、欲しいブランドは片っ端から買い集めていました。

洋服も、セシルにリズにリップサービス。可愛いブランド、オシャレなブランドは欲しいままに買いあさりました。 洋服は特に好きで、援助交際で報酬を得ると、買いたい洋服をすぐに買いに行きました。

エステにも行ったし、週一で、美容院にも行くし、美しさにもお金をタップリつぎ込みました。 そして、お金が底をつくと、また援助交際をして、好きなことを好きなだけするのです。貯金など全くありませんでした。 浪費することこそが、自分のストレス発散だったのです。

おじさんとのデートは、どちらかというと嫌いだったように思います。

でも、仕事として捉えるし、時間を換金出来れば、それで良かったのです。 誰にも言わずにコソコソしていましたが、お金さえ入ってくれば、それで自分は満足出来たのです。

若い子は、簡単に援助交際をするのはどうかと思いますが、ただし、大きく稼ぐビジネスなのは保証します。 という体験談をも交えての告白でした。まぁ報酬の使い方は人それぞれかも知れませんがこういう風に使っていた女性も多くいたようですね。 セフレという関係のみでは犯罪にはなりませんがそうやって稼ぐのは犯罪になるのでお勧めはできませんが。


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