リスクについて考えてみた

リスクはどれくらい

援助交際をする以上、男女ともに援助交際特有のリスクを理解しておくべきです。
少女たちにとってリスクを考えずにお小遣いほしさに軽い気持ちで援助交際をするには、リスクが大きすぎます。
特にレイプのような性犯罪、恐喝、病気の感染を忘れないで欲しいです。
具体的には、ホテルに入室した瞬間、男性が豹変してレイプされ、お金も払ってもらえずにボロボロにされてしまう可能性もあります。
財布などを抜き取られ、身分証を取り上げられて、親や学校にバラすぞなどと恐喝される可能性もあります。
しかし、一番怖いのは病気を移されるリスクです。
顔や身体を見ただけでは、その人が病気持ちかどうかなんてわかりません。
優しくてお金持ちで最高のパパと思っていたら、実はエイズ持ちだったなんて泣くに泣けません。
一生が台無しになります。
日頃から援助交際をしているような男性が保健所に行ってエイズ検査をしているとも思えませんので、かなりの数の隠れエイズがいることを認識しておくべきでしょう。
男性にとっても援助交際には美人局のリスクが常にあることを覚えておきましょう。
女性側と同様に病気感染のリスクもあります。
若くて可愛い女の子だからといって、援助交際しているわけですから、病気持ちの可能性が高いですし、内面にあらゆる異常性があったりするものです。
出会いサイトを通じて援助交際の世界に入るということは男女ともに、さまざまなリスクが高まり、危険と隣り合わせの状態になるということです。
死の危険性すらあるのです。
そこまでの価値があると思うのなら、止めることはできませんが、少しでも不安なら止めておいたほうがいいです。


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